2005年09月29日

【ボーン・アイデンティティー】(2002)「続編に期待したい。」


『CIA』 『逃げる奴、追う奴』

■男は、彼らの「武器」となる為に訓練された筈だった…

【評価】★☆=2点 ☆=1点)
ボーン・アイデンティティー
目を覚ますと名前も記憶も失くしていた男。皮膚に隠されたカプセルにはスイスの銀行の口座番号が印されていた。
その貸金庫にあったのは、大金と銃と6カ国のパスポート。
ジェイソン・ボーンという名を知った男は偶然知り合ったマリーと共に、
刺客に追われながら記憶を取り戻すためパリに向かう物語。

う〜ん・・・、可もなく不可もなくってところですか。
根本的にマット・デイモンがあまり好きでもないし、
おまけに彼のアクション作品は納得いかないからです。
(※ドラマ作品はそれなりに認めてるんですがね・・・。)

これがマーク・ウォルバーグなど(たまたま名前が浮かんできました)だったりしたら、
もう少しはアクションも観れたもののような気がします。

印象的なところは・・・。ぴかぴか(新しい)
●世界各国のエージェントに依頼が行くシーンは、結構好きでした。
●ボーンとマリーの最初のキスシーン。
※髪を切るシーンも良かったのですが、その後のマリーがボーンの下唇に触れるシーンが魅力的でした。

残念なところは・・・。むかっ(怒り)
●刺客が弱すぎるexclamation
※一人目はドタバタ暴れていただけだし、二人目は雰囲気は良かったのですが、あっさりやられすぎ。
※仮にもCIAのエージェントなんだから、もう少し魅せてくれ。
●別にマリーと結ばれなくても良かったような・・・。


ストーリーも特にヒネリもなく、面白みに欠けました。ふらふら
三人目の刺客が狙っていた対象者には、ちょっとイイ感じでした。

正直、”1”で終わってもいいのですが、続編があるんですよね・・・。
続編では少しは盛り上がる物語にしてくれと願います。

【上映時間】119 分
【製作国】アメリカ
【監督】ダグ・リーマン
【製作】パトリック・クローリー/リチャード・N・グラッドスタイン/ダグ・リーマン
【製作総指揮】ロバート・ラドラム/フランク・マーシャル
【原作】ロバート・ラドラム『暗殺者』
【脚本】トニー・ギルロイ/ウィリアム・ブレイク・ヘロン
【音楽】ジョン・パウエル
【主な出演】
  マット・デイモン:ジェイソン・ボーン
  フランカ・ポテンテ:マリー・クルーツ
  クリス・クーパー:テッド・コンクリン
  ブライアン・コックス:アボット
【公式サイト】http://www.uipjapan.com/bourne/index.htm
posted by レオン at 21:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【洋画は行】

2005年09月28日

【誰にでも秘密がある】(2004)「韓国映画が好きなだけに・・・」


【キーワード】
『楽しい恋愛』 『韓流作品』

■本当の愛を教えてあげる

【評価】=2点 ☆=1点)
誰にでも秘密がある
長女ジニョン(結婚=倦怠期の人妻)、次女ソニョン(恋愛経験ゼロの本の虫)、
三女ミヨン(自由恋愛主義の恋多き女)。
美しき三姉妹が一人の不思議な魅力を持つスヒョンに出会い、それぞれに秘密の愛を持ってしまう物語。


正直言って「何これexclamation&question」って感じです。がく〜(落胆した顔)
下らんというか、バカバカしいというか・・・。
イ・ビョンホンチェ・ジウの2大スターの共演!、・・・ただそれだけの作品でした。

イ・ビョンホンは『JSA』で好きになった役者だけに、
この作品で彼のイメージは、私の中でガタ落ちバッド(下向き矢印)です。
チェ・ジウの作品はこれが初めてなのですが、やっぱキレイな女性です。
でもそれだけ・・・。

印象的なところは・・・なし。
残念なところは多くて、書く気なし。

ラストシーンも何なんでしょうか?
結局イ・ビョンホンはみんなを幸せにするためにやってきた天使とでも言いたいのでしょうかね??


私は韓流作品は大好きです。
でもドラマはまったく観ていなくて、映画作品派でした。
それにしてもいくら韓流ブームとはいえ、これが劇場公開になるのはあんまりです。


イ・ビョンホンも作品を選んでほしいものです。
※この作品の批評はイ・ビョンホンという俳優を、そして韓国映画作品を好きだからこそあえて正直に綴っています。
ファンの方がご覧になったら不愉快に思われるかもしれませんが、お許しください。

【上映時間】101 分
【製作国】韓国
【主な出演】
  イ・ビョンホン:チェ・スヒョン
  チェ・ジウ:ハン・ソニョン(次女)
  チュ・サンミ:ハン・ジニョン(長女)
  キム・ヒョジン:ハン・ミヨン(三女)
  チョン・ジェヒョン:ハン・デヨン(三姉妹の弟)
  キム・ヘゴン:ジニョンの夫
  チョン・ボソク:ソニョンの大学の教授
  タク・ジェフン:ミヨンの恋人サンイル
  ソヌ・ヨンニョ:母親
【監督】チャン・ヒョンス
【製作】チョン・テウォン
【脚本】キム・ヨンチャン
【音楽】シム・ヒョンジョン
【公式サイト】http://www.himitsugaaru.com/
posted by レオン at 18:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【洋画た行】

2005年09月24日

【g@me.】(2003)「椎名桔平面白すぎ(笑)」


【キーワード】
『監禁&誘拐』 『メッセージ・・・、手紙・メール・留守番電話etc』

■出会いは、誘拐だった。

【評価】★★☆=2点 ☆=1点)
g@me.
広告代理店のやり手クリエイター:佐久間俊介は大手メーカーの大プロジェクトを任されていたが、
急にプロジェクトは中止とされた。
その中止を決定させたのは大手メーカーの副社長:葛城勝俊であり、彼によって佐久間はプライドを傷つけられた。
その夜葛城邸を抜け出してきた葛城の娘:樹里と偶然出会う。そして樹里は佐久間に誘拐というゲームの案を言い出した。
誘拐という名のゲームの結末が気になる物語。

藤木直人初主演映画です。※男から見てもイイ男ですな。
そして共演は仲間由紀恵。※シリアスタッチの彼女もイイモノですな。

印象的なところは・・・。ぴかぴか(新しい)
●オープニングの出勤シーン。
※ZEEBRAのインパクトのある音楽に乗って、車を疾走させるのがカッコイイexclamation×2
※ちょっと洋画っぽくて好きでしたね。るんるん
●目隠しシーン。
※ある意味凄いシーン(笑)わーい(嬉しい顔)
●椎名桔平登場シーン。
※爆笑exclamation×2わーい(嬉しい顔)
●かばんの中のスコップ。
※粋な演出にしてやられました。

残念なシーンは・・・。むかっ(怒り)
●稲妻シーン。
※ハッキリ言って、必要ないだろうexclamation×2


誘拐があっさり終わってしまい、「あれっ、これで終わり?」と思ったら、
そこからが本当の始まり。
二転三転するストーリーにハマりましたねー。わーい(嬉しい顔)

それにしても空港でのメッセージ録画シーンは、なんだかCMみたいな印象を持ったのは私だけでしょうかわーい(嬉しい顔)
最初の誘拐のときに、樹里がホテルに来るのに遅れてきたのが何か意味あるのかと引っかかっていましたが、
何にもなかったですね。

個人的にラストシーンは、オーストラリアの大地に立つ仲間由紀恵で終わるパターン・・・、
なんてのを想像してしまいました。

【上映時間】105 分
【製作国】日本
【主な出演】
  藤木直人:佐久間俊介
  仲間由紀恵:葛城樹理
  石橋凌:葛城勝俊
  宇崎竜童:小塚滋
  IZAM:安藤純平
【監督】井坂聡
【原作】東野圭吾:『ゲームの名は誘拐』
【脚本】尾崎将也/小岩井宏悦
【音楽】松原憲
posted by レオン at 21:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【邦画】

2005年09月23日

【シンデレラマン】(2005)「奇跡って起こるものなんですね。」


【キーワード】
『スポーツ』 『実在、事実の物語』 『家族という絆』 『カッコよくてもダサくても、偉大なる親父』

■――心で語り継がれる《奇跡の実話》――

【評価】★★★★=2点 ☆=1点)
シンデレラマン
将来を有望視されていたボクサーのジム・ブラドック。しかし右手の故障から勝利から見放されていった。
そして時代は大恐慌を迎え、ジムは愛する妻メイと三人の子供たちを守るために、KO負けのないボクサーとしてひたすらリングで戦った。
だがそんなジムもライセンスを剥奪されボクサーを引退してしまった。
お金を稼ぐのがやっとの日々の中で、愛する家族のために”誇り”さえも手放し、どん底の日々を送っていた。
そんなある日、元マネージャーのジョーから、一日限りの復帰戦の話が持ち込まれた。
栄光からどん底に、そして家族を守るために再びリングで戦った実在のボクサーの物語。


強〜いパンチラッセル・クロウが帰ってきましたexclamation×2
かの名作『グラディエーター』以来の強くて優しい男でしょう!


印象的なところは・・・。ぴかぴか(新しい)
●愛する子供を救うために”誇り”を捨てて、お金を恵んでもらうシーン。
※家族への愛情を強く感じました。
※唯一魅せた涙ぐんだ瞳に、私自身も涙ぐんでしまいましたよ。もうやだ〜(悲しい顔)
●世界戦での決着シーン後の人々に囲まれたジムの笑顔。
※少年のような無邪気な笑顔が、最っ高exclamation×2
●世界戦での王者決定のシーン。
※名前を聞いた瞬間は、心も身体も震えてしまいましたよ。もうやだ〜(悲しい顔)
●メイが夫のために祈りに行った協会で、同じ想いの人々が協会にいたシーン。
※まさに”希望”という人々の想いが伝わってきました。もうやだ〜(悲しい顔)
●メイがジョーに抗議に乗り込んだシーン。
※ジョーがカッコよく見えたし、ジョーの妻がまたカッコいいexclamation
●幼い娘に”左左右”と教えてるシーン。
※楽しそうな親子のワンシーンがすごく微笑ましかった。揺れるハート

残念なところは・・・。むかっ(怒り)
●キスシーンが多すぎかな。
※最期の決戦に行くときに、最高のキスをして欲しかった。
●作品時間が長すぎかな。
※見たときの体調も良くなかったんでしょうか?長く感じてしまいました。
 (実際、144分と長いんですけどね)


とにかくこの作品では、いくつもの戦うシーンがありましたが、
個人的には奇跡を起こした復帰戦がお気に入りです。

観ている途中で作品名『シンデレラマン』ということを忘れて、世界戦がどうなるのか心配でした。
(久しぶりに握りこぶしパンチに力が入りましたわーい(嬉しい顔)
勝負に勝って試合に負けるパターンなんかもありがちですし、試合に勝っても死んでしまうってパターンもありがちですからね。
ハッピーエンドでよかったです。


大恐慌という時代もあったからこそ、守るべき家族がいたからこそ、
ジム・ブラドックというボクサーの伝説が生まれたのでしょうね。
まさに”シンデレラマンるんるん

【上映時間】144 分
【製作国】アメリカ
【主な出演】
  ラッセル・クロウ:ジム・ブラドック
  レネー・ゼルウィガー:メイ・ブラドック
  ポール・ジアマッティ:ジョー・グールド
  クレイグ・ビアーコ:マックス・ビア
【監督】ロン・ハワード
【製作】ブライアン・グレイザー/ロン・ハワード/ペニー・マーシャル
【製作総指揮】トッド・ハロウェル
【原案】クリフ・ホリングワース
【脚本】アキヴァ・ゴールズマン/クリフ・ホリングワース
【音楽】トーマス・ニューマン
【公式サイト】http://www.movies.co.jp/cinderellaman/
posted by レオン at 02:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【洋画さ行】

2005年09月20日

【オペラ座の怪人】(2004)「その音楽に圧倒!」


【キーワード】
『哀しい恋愛』 『芸術』

■あなたの声で私の花が開きはじめる。

【評価】★★☆=2点 ☆=1点)
オペラ座の怪人
亡き父が語った”音楽の天使”を信じ、才能を開花していくクリスティーヌ。
そんなクリスティーヌを愛した、仮面をかぶった謎の怪人ファントム。
1870年代のオペラ座を舞台に描かれる切なくも哀しい愛の物語。


なんとも壮大で美しいミュージカルなんでしょうか。
が、しかーしexclamation
私はミュージカルが苦手でした。あせあせ(飛び散る汗)
ミュージカル調の箇所では、ちょーっと辛かったです。ふらふら
だがその音楽るんるんの凄さは感じました。
歌唱力もなかなかのものに思えました。


印象的なところは・・・。ぴかぴか(新しい)
●オペラ座復活シーン。
※これは凄いexclamationインパクトのある音楽と共に次々と蘇るオペラ座はスゴイの一言exclamation×2
 このシーンだけでも見る価値はあると思いました。
●雪降る空の下で薔薇を握り締めるファントム。
※まさに”可愛さ余って憎さ○倍”状態exclamation
※ファントムの哀しさと憎しみが上手に描かれていました。
●ファントムの仮面が外されるシーン。
※髪の色にも驚きました。
●シャンデリア落下シーン。
※復活シーンも凄かったけど、落下シーンもいいですねー♪るんるん
●クリスティーヌがファントムにしたキス。
※キスの後のファントムの表情がなんとも言えません。ふらふら
※クリスティーヌへの愛と憎しみの感情が入り乱れていましたね。
●クリスティーヌから返された指輪を見つめるファントムの涙。
※久々に美しくも哀しい、男の涙を見ました。もうやだ〜(悲しい顔)
●ガラスを叩き割るファントム。
※見事に幕を下ろしてくれました。
※ファントムの去り方がカッコいいーーexclamation×2

残念なところは・・・。むかっ(怒り)
●ミュージカル調なところ。
※普通の演技で観てみたかったな。
●重要アイテム”仮面”の最期にも、もっと印象付けてほしかったー。


純粋にストーリーだけを考慮したら評価も★★★☆になってるでしょうね。

エピローグも美しかったー。わーい(嬉しい顔)
墓標にそっと置かれた一輪の薔薇指輪が、その後のファントムの行動を想像させます。
薔薇の赤色がとても美しいexclamation


これはまさにファントム主演の哀しい愛の物語”ミュージック・オブ・ザ・ナイト”ですなexclamation×2わーい(嬉しい顔)

【上映時間】140 分
【製作国】アメリカ/イギリス
【主な出演】
  ジェラルド・バトラー:ファントム
  エミー・ロッサム:クリスティーヌ
  パトリック・ウィルソン:ラウル
  ミランダ・リチャードソン:マダム・ジリー
  ミニー・ドライヴァー:カルロッタ
  シアラン・ハインズ:フィルマン
  サイモン・キャロウ:アンドレ
  ジェニファー・エリソン:メグ・ジリー
【監督】ジョエル・シューマカー
【製作】アンドリュー・ロイド=ウェバー
【製作総指揮】ポール・ヒッチコック/オースティン・ショウ
【脚本】ジョエル・シューマカー/アンドリュー・ロイド=ウェバー
【音楽】アンドリュー・ロイド=ウェバー
【公式サイト】http://www.opera-movie.jp/
posted by レオン at 07:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【洋画あ行】

2005年09月07日

【カンフーハッスル】(2004)「大きな爆笑&小さな感動」


【キーワード】
『その肉体が武器!』 『友情という絆』 『爆笑♪ 大爆笑♪♪』

■ありえねー。

【評価】★★★☆=2点 ☆=1点)
カンフーハッスル
”斧頭会”というギャング団に入ろうとするチンピラ”シン”。
そんな時”豚小屋砦”なるアパートと”斧頭会”の争いが始まった。
しかし”豚小屋砦”には最強の大家夫婦と三人のカンフーの達人がいた。
最強の達人”火雲邪神”と大家夫婦の戦いで、幼き頃の正義の欠片に気づいたシンは、生死をさまよい真の力に目覚める。
カンフーの達人たちが繰り出すアクションと爆笑の物語。


ホントに「ありえねーーーーっ!!!」って言いたくなるほどの作品でした。
面白すぎ、爆笑しまくりました。わーい(嬉しい顔)

印象的なところは・・・。ぴかぴか(新しい)
●死ぬ間際でシンが残した最後のメッセージ。
※血文字で描かれたキャンディーが泣かせます!!もうやだ〜(悲しい顔)
●割れたキャンディーを戻そうとするアイス売りの女の子。
※一生懸命に直したキャンディーが砕けてしまうのが涙を誘います。もうやだ〜(悲しい顔)
●三人の”達人”が決別の前にいきなり手合わせするシーン。
※ちょっとカッコイイーと思ったら、最後のオチ(落ちる)が笑えました。わーい(嬉しい顔)
●大家のおばちゃんとシンのデッドヒート。
※デッドヒートダッシュ(走り出すさま)のオチに大爆笑でした。わーい(嬉しい顔)

残念なところは・・・。むかっ(怒り)
●主人公が「意味ねぇーー」って感じ。
※影が薄いし最後でやっと主人公らしかった。
※本当の主人公は大家夫婦と三人の”達人”だね。
●アイス売りの女の子とのエピソードが少なすぎ。

大家の奥さんが”達人”なのは知っていましたが、その旦那まで”達人”なのは知らなかったから驚き。
あの身体の動きに爆笑です。わーい(嬉しい顔)

カンフーシーンは主人公”シン”よりも、三人の”達人”のほうが、観ていて納得のできる達人ぶりでした。

カンフーシーンも凄いけど、やはりその魅せる手法に満足です。
それにしてもチャウ・シンチー監督の前作『少林サッカー』でも思いましたが、
心を揺さぶる感動シーンがひとつはあるのに満足です。
ホントに今回も感動させられてしまいました。(笑)


ラストシーンには、個人的に大満足るんるん
笑いで締めなかったことが良いですね。

まー、とにかく深く考えずあれこれツッコミしないで純粋に楽しみましょうるんるん

【上映時間】103 分
【製作国】中国/アメリカ
【主な出演】
  チャウ・シンチー:シン
  ユン・チウ:大家の妻
  ユン・ワー:大家
  ホアン・シェンイー:屋台のアイス売りの女の子
【監督】チャウ・シンチー
【製作】チャウ・シンチー/ジェフ・ラウ/チェイ・ポーチュウ
【脚本】チャウ・シンチー/ツァン・カンチョン/ローラ・フオ/チャン・マンキョン
【撮影】プーン・ハンサン
【音楽】レイモンド・ウォン
【公式サイト】http://www.sonypictures.jp/movies/kungfuhustle/site/
posted by レオン at 21:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 【洋画か行】
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